ふせんは接着剤の失敗作から生まれた!

と、しっかり接着「グルースティックのり」限定カラー(#^^#)

ペタッと貼ってマーキング、サっと書いてお役御免でポイッ。ふせんって手軽でとっても便利✌

「フ・カ・ボ・リ☆鳩LABO」は「ふせん」をフカボリ!前編はふせんの誕生秘話をご紹介いたします。どうぞ宜しくお付き合いください(^^♪

ポストイットの発売元『3M』の研究所。1969年ごろ、科学者スペンサー・シルバー氏のもと、強力な接着剤を作る研究がおこなわれていました。

しかし、よく付かずにすぐにはがれてしまうというおかしな接着剤が生まれてしまったそうです。シルバー氏はその接着剤を失敗作💦とはせず、使い道を模索し続けました。

ある日、同僚のアート・フライ氏が教会で賛美歌を歌っていた時のことです。
賛美歌集に小さい紙を挟んでいたのですが、ページをめくると紙が落ちてしまいます…何度挟んでも、また落ちる‥

そうだ!あの接着剤を使えばいいんだ!!!

それから二人は製品開発を始めました。(「ポスト・イットHP ポストイットブランドについて」より)

現在のポストイットは、失敗作から生まれ偶然誕生した商品なんですね。

そしてこちらは失敗作ではなく、よくつくスティックのりのご紹介です♪

パピロ21に、ニュアンスカラーの角型スティックのりが入荷しました!

コクヨ グルースティックのり 限定カラー 154円(税込)

角が四角いため、紙の端までしっかり塗ることができます。
色付きのりなので塗った場所が分かりやすく、そして乾くと色は消えてきれいに仕上がります。
本体は四角柱なので、デスクから転がって落ちにくく、のりを出すつまみの部分も握りやすくなっています。

なんといっても可愛いカラーのラインナップに、どの色にしようかなと悩んでしまいます(^^♪
(左から、パウダーミント、ピスタチオ、ライラック、ベビーピンク)

数量限定のため、追加入荷はございません。お早めにお買い求めください!